ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< July 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
2012.11.25 Sunday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2011.07.30 Saturday

nano-mugen fes 2011

とにかく暑い。
外も会場もめっさ暑かった。

汗かきまくりの水飲みまくりでした。

ナノムゲンは初めてだったのでワクワクして行ったのですが、
思った以上にこじんまりしてて、みんなが統一して一緒のことをするって感じがよかったです。
音楽好きなんだなていう。
ミュージシャン側からもそれがすごく伝わってきて、楽しそうで、こっちも楽しいみたいな。

大好きということもあって、the hiatusとweezerがマジでよかったです。
細美さんもいってたけども(いつも言ってる気もするが)ホント楽しくてめっちゃ短く感じた。
全然足りない感じ。
でも完全燃焼ていう。
なんだろう、とにかくワンマンを早く!!

weezerはね〜。
もうリヴァースかわいすぎた。
なんだあのおっさん。
ていうか、アジカンも細美さんもリヴァースもちっさいおっさんでso cute。
で、weezer。
普通にフルライブだった 笑
リヴァース会場走りまくり。私追いかけまくり。
友達も吹っ飛ばしたけど触れ合えなかったわ・・・。
やっぱりsay it ain't soは名曲!!
涙腺が…。
weezerは大合唱しながら楽しむもんだと思ってたけど周りはアジカンファンだったのか普通に体揺らしてる感じでしゅんでしたが、それでも十分楽しめました。
アンコールの5人でドラム圧巻でした 笑
ありがとうリヴァース!!
けどパラノイドアンドロイドはやっぱりトムが歌ってこそだなぁと思ってしまったデス。
そしてパットはもうギターなの? 笑

アジカンさん、こんな素敵フェスをありがとうございます。
ゴッチさんは演奏してるとき人が変わったようにイケメンになって友人と吃驚いたしました。

2010.08.31 Tuesday

ANOMALY

9月にzepp2daysに行くので買いました。

1stよりもよりバンドの形が明確になった。
何曲か良い意味でmuseやthe smashing pumpkinsの影響を受けていると感じる。
好きだなぁ。

rock in japan時も思ったけど洋楽邦楽ていうカテゴリーは無意味だ。
このバンドに関しては特に。

もっと聴きこんでライブをガッツリ楽しみたいと思います!

2010.08.08 Sunday

8/6 ROCK IN JAPAN 後編

よーじろーは現れた。

満員のメインステージ。
ギターを持って一人ステージに立つよーじろー。
おもむろに弾き始めたソレはoasisの「Don't look back in anger」だった。

ワオ。
驚いた。
rocks tokyoの時のセッションしながらスタートにも驚いたが、まさかよーじろーのドンルクが聴けるとは。
大興奮である。
ドンルクは大合唱するものという固定観念があるため、これは歌わねばなるまいとでたらめな英語を使って大声で歌った。
しかし、オーディエンスは静まり返っている。
あれ、なんで?どゆこと?首をかしげる。
ああ、よーじろーの歌に聴き入ってるのね。そうよね。
ノエルじゃないもんね、歌わないか…さみしい・・・。

メンバーも出てきた。
カバーというよりは完コピなドンルク。
「よーじろーoasis大好きなんだね。わたしも好きだよ、oasis。気が合うね」
なんて何百のファンが思っているだろうことを私も思っていた。

「おしゃかしゃま」や「05410−(ん)」など大好きな音が続く。

実はライブ前に友人とこんな会話をしていた。
「ハイパーベンチレーションが聴きたい」と。
友人は「演らないよ」と言いきっていた。
確かにカップリング曲だし、ライブで再現するのは難しそう。
でもすごく格好良くておもしろい曲だから生で聴いてみたかった。
その願いが通じたのです。(思い込みです)
イントロが流れてよーじろーの流暢で早口な英語が!!!
なんだろう、ちょっと調子悪いのかな、よーじろーの声がかわいそうな時があったけど満足。

ここで服装チェック。
相変わらずかわいらしい格好ですね。
その帽子、女子みたいです。
私が欲しいと思っていたアフガンベルトのブレスレットをまんまとしてらっしゃる。
またまた気が合いましたね。
それ、ください。
なんて妄言を吐く。頭の中で。


ゴミ箱発言にその通りだと思ってちょっと悲しくなった。
そんな世界でも、でも私は時々後ずさりしつつ前を向いて生きていきます。
アルバム楽しみです。

25個目の染色体。
夕日バックで泣ける。

「ます。」でクライマックス。
ありがとーRADWIMPS。
こちらこそあいしてるよー。



さぁて最後でございます。
the hiatusです。
9月にワンマン2日連続で行きますし、終電もやばいので途中退散を心に決めておりました。
しかし、だがしかしbut、途中で去るには辛すぎるステージ。
なにこれヤバい。
エルレとは違う。
まったく違う。
何かが重くてうねっている。
緊張で涙が出そうだ。
改めて思った。細美さんの歌ってすげー。
後ろ髪引かれる思いで、それでも漫喫で寝るのは勘弁なので会場をあとにした。
友人が言った。
「the hiatusは邦楽の次元を超えている」
その通りだと思った。


初のROCK IN JAPANでしたがとても良い思い出になりました。
音楽はすごい!

2010.08.07 Saturday

8/6 ROCK IN JAPAN 前編



まずは物販にてバスタオルを購入。
RADのバスタオル高い。しかしカワイイ、そして野外フェスに使いやすいボタン付き。やるな、RAD。

少し遅めの到着だったからレジャーシートを敷く場所がない。
折角持ってきたのに…。


日中のメインステージ

一発目のくるりはゆっくり聴けなかった。残念。
続けてビークル。
もうすぐ解散だもん。
絶対みたかった。
お面付けてないの初めて見た。
うん、なんか想像通りの顔だ。
噂通り下ネタ満載の楽しいライブ。
お◯んコールも堪能(?)しましたよ。
しかし解散かぁ。ワンマンみてみたかったな。



ここで昼食。
讃岐うどん、うまし。

ちょっと横になりたかったから木陰を探してシエスタ。
う〜ん、木陰ってなんて心地良いんだろう。



さあ、次はPerfumeだ!
実は大好きなんだよね。カワイイよ、Perfume。
何年か前のサマソニでは入場規制でみれなかったし。
カーディガンズのLOVE FOOLカバーが流れる。そして三人が登場。
カワイイしダンスカッコイイしもう、もうぞっこん(死語)です。
なんで汗かかないんだろう。
特にかしゆか。君はなんでそんなにかわいいんだ!


会場を移って清竜人。
クアトロ以来。
「竜ちゃん、トークができるようになってるかなぁ」
「こなれてらどうする?」
「いや、あの子は変わらないよ」
なんて友人と会話をしながら待つ。
まるで親戚の子を見守る心境である。
そんな一オーディエンスの心配など忘れさすステージ。
ええ歌やー。声がええよ。
相変わらずトークがないに等しいし、前髪長すぎで顔見えんし、終わるとともに走り去っていったけどイイよ、竜人。

さてさて、またまた木陰で一休み。
モンパチの「あなた」を聴き懐かしむ。
「小さな恋の歌」も懐かしいなぁ。


西日を背負ったステージ
人の移動で巻き上がる砂埃。
ビニールテープをくぐって会場入りする若者たち。
それを止めるスタッフたちとの攻防を眺める。
そしてあたくし的本日のメインであるRADWIMPSを待つのである。


2010.08.07 Saturday

8/6の音楽祭



暴力的な太陽から白い肌を死守することを早々に諦め日焼け止めなどぬらぬ女子、もうすぐ三十路、が、降りたった茨城はひたちなかのとあるROCKな会場。
Powered by
30days Album
PR